So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

下町の太陽_豊中バージョン(大阪) [ウォーキング大阪府]

「下町の太陽 豊中バージョン」に参加してきました。(20180519)

豊中市グリーンセンター近く
00.P1090573 (1).JPG


大阪豊中市の大島町、庄内の街並みを歩いてきました。

当日は曇り、最高気温28.1℃。気持ち良いウォーキングになりました。

ウォーク票 (2).jpg

地図.jpg


集合場所尼崎駅を出発して豊中市グリーンセンター、大島町界隈を経由して菰江公園まで歩きます。

集合場所の尼崎駅前広場
11.P1090557 (1).jpg


尼崎駅前広場を出発します。
12.P1090558.jpg


神崎川を渡ります。
13.P1090562.jpg


暫く新幹線の高架下沿いに歩いた後、加島南公園で休憩になりました。

加島南公園
14.P1090566.jpg


豊中市グリーンセンターに向かいます。

再び、神崎川を渡ります。
15.P1090570 (1).jpg


豊中市グリーンセンターに着きました。
16.P1090574.jpg


大島町界隈、菰江公園に向かいます。

大島町界隈
17.P1090576.jpg

17.P1090578.jpg


菰江公園(こもえこうえん)
18.P1090579.jpg


菰江公園で昼食休憩になりました。

昼食休憩後、豊南市場を経由して新大阪駅まで歩きました。

19.P1090582.jpg


庄内商店街を通過します。
20.P1090586.jpg


豊南市場(ほうなんいちば)
阪急庄内駅の目の前にある「豊南市場」、周辺に昔ながらの商店が軒を連ねているそうです。
21.P1090587.jpg


阪急三国駅を通過して新大阪駅に向かいます。

阪急三国駅
22.P1090593.jpg


新大阪駅に着きました。
23.P1090597.jpg



Niceボタンをクローズさせていただきました。


ご訪問していただきありがとうございました。




共通テーマ:日記・雑感

大阪の凸凹を歩く(大阪) [ウォーキング大阪府]

「大阪の凸凹を歩く」に参加してきました。(20180528)

北大江公園北側の階段
00.P1090519.jpg


大阪市内を上がったり下がったりして凸凹を歩いてきました。

当日は曇り、最高気温26.5℃。気持ち良いウォーキングになりました。

ウォーク票 (1).jpg

地図 (1).jpg


集合場所大阪城公園駅を出発して北大江公園、クリスタ長堀、空堀商店街を経由して真田山公園まで歩きます。

集合場所の大阪城公園駅前の広場
11.P1090499.jpg


JO-TERRACE OSAKA(ジョー・テラス・オオサカ)
大阪城公園駅直結、2017年6月22日オープン。飲食店を中心に、物販、インフォメーションなど全22店舗。「A TERRACE」から「F TERRACE」までと、「キャッスルガーデンOSAKA」に分かれているそうです。
12.P1090506.jpg


大阪城公園駅前広場を出発します。
13.P1090507.jpg


大阪城公園を通過して京橋を渡ります。
京橋から見た天満橋周辺です。
14.P1090513.jpg


天満橋駅を通過します。
15.P1090514.jpg


熊野街道の上り坂を歩きます。
16.P1090516.jpg


北大江公園に着きました。
17.P1090518.jpg


少し休憩後、真田山公園に向かいます。

大阪医療センターの西側を通過します。
なだらかな上り下りを歩きます。
18.P1090529.jpg


クリスタ長堀の近くでユニークな車を見かけました。
19.P1090537.jpg


空堀商店街を歩きます。
20.P1090539.jpg


商店街はゆるやかな坂になっていました。
21.P1090540.jpg


空堀商店街近くにある階段です。
22.P1090542 (1).jpg


真田山公園に着きました。
24.P1090544.jpg



真田山公園で昼食休憩になりました。


昼食休憩後、玉造筋を天王寺駅まで歩きました。

鶴橋駅近くを通過します。
25.P1090545.jpg


桃谷駅近くを通過します。
26.P1090548.jpg


寺田町駅近くの坂道です。
27.P1090552.jpg


この後、天王寺駅まで歩きました。
28.P1090554 (1).JPG



ご訪問していただきありがとうございました。



nice!(46) 
共通テーマ:日記・雑感

花と緑を求めて鶴見緑地ウォーク(大阪) [ウォーキング大阪府]

「花と緑を求めて鶴見緑地ウォーク」に参加してきました。(20180526)

花博記念公園鶴見緑地バラ園
25.P1090464.jpg


大阪市の扇町公園から花と緑の豊かな花博記念公園鶴見緑地まで歩いてきました。

当日は曇り、最高気温26.6℃。気持ち良いウォーキングになりました。

ウォーク票 (1).jpg

地図.jpg


集合場所扇町公園を出発して堀川戎神社、中之島公園、OBP、鴫野公園、城北運河を経由して花博記念公園鶴見緑地まで歩きます。

扇町公園
11.P1090339.jpg


扇町公園を出発します。
12.P1090345.jpg


堀川戎神社を通過します。

堀川戎神社(ほりかわえびすじんじゃ)
商売繁昌の神「蛭子大神(えびすの おおかみ)」を祀り、「堀川のえべっさん」と慕われるお宮。毎年1月9~11日に行なわれる 十日戎(とおかえびす)が有名で、当日は商売繁盛を願う数十万の人々で賑わうそうです。
13.P1090343.jpg


中之島公園に着きました。

バラの花が綺麗に咲いていました。

中之島公園バラ園
2009年リニューアルされた中之島公園のバラ園。公園の中央に東西約500m、面積約13,000平方メートルにわたって、約310品種、およそ3,700株のバラが咲くそうです。
14.P1090359.jpg

15.P1090355.jpg


少し休憩後、OBP、鴫野公園に向かいます。
16.P1090373.jpg


天満橋付近の大川でユニークなイベントが開かれていました。
17.P1090367.jpg


OBPを通過しました。
18.P1090392.jpg


鴫野公園に着きました。
19.P1090396 (1).jpg


城北運河沿いを歩きます。
20.P1090404.jpg


花博記念公園鶴見緑地に着きました。
21.P1090407.jpg

22.P1090432.jpg



花博記念公園鶴見緑地で昼食休憩になりました。


昼食休憩後、 鶴見緑地駅まで歩きました。
23.P1090418.jpg


子どもたちが水遊びしていました。
24.P1090438.jpg




この後、少し花博を散策しました。
00.P1090459 (1).jpg


花博に咲いていたバラの花
26.P1090468.jpg

27.P1090486 (1).jpg


Niceボタンをクローズさせていただきました。


ご訪問していただきありがとうございました。




共通テーマ:日記・雑感

此花区をあるく(大阪) [ウォーキング大阪24区]

「此花区をあるく」に参加してきました。(20180522)

舞洲緑道から見た六甲方面の景色
00.P1090288.jpg


大阪此花区の街並みを歩いてきました。

当日は晴れ、最高気温29.3℃。気持ち良いウォーキングになりました。

ウォーク票 (2).jpg

地図 (1).jpg


集合場所桜島駅を出発して環境局舞洲工場、セレッソ、オリックス、新夕陽ケ丘を経由して舞洲緑道まで歩きます。

集合場所の桜島駅
11.P1090210.jpg


桜島駅を出発します。
12.P1090220.jpg


暫く歩いた後、此花大橋を渡ります。
13.P1090235.jpg


環境局舞洲工場が見えてきました。

環境局舞洲工場(かんきょうきょくまいしまこうじょう)
ごみの焼却施設と粗大ごみの破砕施設を併設した大阪市の清掃工場。遠方からも一目でわかる斬新でカラフルな建物の設計は環境保護建築でも有名なオーストリアの芸術家、フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏によるもの。屋根や窓付近、建物周辺にも植物が枝葉を伸ばし、建物全体が緑と一体になっているそうです。
14.P1090245.jpg



ここで少し休憩後、舞洲の中を歩きます。

セレッソに着きました。
16.P1090254.jpg


オリックスの前を通過します。
17.P1090262.jpg


舞洲緑地を通過して、夢洲との間の海岸沿いを歩きます。
18.P1090272.jpg


新夕陽ケ丘に着きました。
19.P1090278.jpg



新夕陽ケ丘(しんゆうひがおか)
日本夕陽百景に選定されているそうです。
20.P1090281.jpg


舞洲緑道(まいしまりょくどう)
此花区舞洲の北側、約1kmにわたって整備されている道。徒歩やサイクリングで大阪湾の風景を楽しむことができるそうです。

舞洲緑道の休憩所付近で昼食休憩になりました。
21.P1090282.jpg



昼食休憩後、舞洲スラッジセンター、北港ヨットハーバー、産土神社を経由して安治川口駅まで歩きました。

舞洲緑道を出発します。

舞洲スラッジセンターが見えてきました。
22.P1090292.jpg



舞洲スラッジセンター(まいしますらっじせんたー)
敷地面積約33,900平方メートル、地上6階、地下1階。メルヘンチックな外観は環境保護芸術家として世界的に有名なオーストリアの故フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏がデザインしたもの。下水処理のしくみを見学できるほか、エントランスホールや、遊歩道なども一般に開放しているそうです。
15.P1090249.jpg


常吉大橋を渡ります。
24.P1090305.jpg


北港ヨットハーバーが見えました。
23.P1090299.jpg


常吉風向風速観測所(つねよしふうこうふうそくかんそくしょ)を通過します。
25.P1090314.jpg


淀川堤防を歩きます。
26.P1090319.jpg


淀川距離標左岸0.0K地点を通過します。
27.P1090320.jpg


産土神社に着きました。

産土神社(うぶすなじんじゃ)
宝暦12年(1762年)大坂の島屋(浅田市兵衛)が正蓮寺川左岸の一角(現住友電工内)に新田の鎮守神として創建。昭和9年の風水害により被災し、昭和13年に現在の地に移転したそうです。
28.P1090331.jpg

29.P1090334.jpg



この後、安治川口駅まで歩きました。


Niceボタンをクローズさせていただきました。


ご訪問していただきありがとうございました。




共通テーマ:日記・雑感

琵琶湖一周その5_竹生島展望コース(滋賀) [ウォーキング琵琶湖一周]

「琵琶湖一周9回割ウォーク 5回目」に参加してきました。(20180520)

竹生島
00.P1090162 (1).jpg


奧出湾
28.P1090180.jpg


菅浦付近のパークウェイから
02.P1090138.jpg


琵琶湖一周9回割ウォーク
琵琶湖一周9回割ウォークは琵琶湖一周の約235kmを1月から11月にかけて合計9回で回るウォーキングです。冬の寒い日も夏の暑い日も雨の日もあると思いますが全参加を目指して頑張りたいと思います。


琵琶湖全体 (1).jpg



「琵琶湖一周9回割ウォーク」の第5回目。今回は近江塩津駅から永原駅まで歩きました。

当日は晴れ、最高気温20.9℃。良い天気に恵まれ楽しいウォーキングでした。奥琵琶湖パークウェイ、つづらお展望台などから眺める琵琶湖の景色は素晴らしかったです。

ウォーク票 (1).jpg

地図1.jpg


集合場所近江塩津駅を出発して月出峠、奥琵琶湖パークウェイを経由して「つづらお展望台」まで歩きます。

集合場所の近江塩津駅
11.P1090037.jpg


近江塩津駅を出発します。
12.P1090046.jpg


13.P1090054.jpg


登り道を歩きます。
14.P1090066.jpg



月出峠に着きました。

月出峠(つきでとうげ)
古代から奥琵琶湖を望む景勝の地として愛でられてきた。古くは「鐘引坂」[かねひきさか]と呼ばれ、山と湖が織りなす美しい風景は、南北朝時代に編纂された『新拾遺和歌集』にも詠まれているそうです。
16.P1090070.jpg


琵琶湖の綺麗な湖面が見えました。
15.P1090069 (1).jpg



ここからは奥琵琶湖パークウェイを歩きます。


奥琵琶湖パークウェイ(おくびわこぱーくうぇい)
静なる自然の美しさを、今もなお保ち続ける奥琵琶湖。その変化に富んだ景観をひと目に楽しめる絶好のドライブウェイ、月出峠からつづら尾崎まで全長18.8kmの山並みを縫うように走るコースだそうです。
17.P1090083.jpg


展望台までの登り道では車に会うことが無くて良かったです。

琵琶湖の綺麗な湖面が見えました。
18.P1090080.jpg


羽衣の丘を通過します。
19.P1090110.jpg


長い登り道、平坦な道などを歩いてやっと、「つづらお展望台」に着きました。

つづらお展望台(つづらおてんぼうだい)
葛籠尾半島の先端に位置し、奥びわ湖や伊吹山の壮大な景色が一望できる人気の展望台。つづら尾展望台からは、竹生島をはじめ琵琶湖の4分の1以上を望むことができ、晴れていれば遠くに伊吹山もみえるそうです。
20.P1090113.jpg


展望台から見た景色です。素晴らしい天気、景色でした。
正面には伊吹山が見えました。
21.P1090116.jpg


つづらお展望台で昼食休憩にしました。

昼食休憩後、奥琵琶湖パークウェイ、菅浦、びわ見観世音、奥出浜園地、大浦を経由して永原駅まで歩きました。

奥琵琶湖パークウェイを下っていきます。
22.P1090134.jpg


途中でクラシックカーなどの車を見かけました。
23.P1090132.jpg


竹生島が見えました。
25.P1090155 (1).jpg


菅浦(すがうら) (国の重要文化的景観)
琵琶湖の北端は「奥琵琶湖」と呼ばれ、湖岸まで山がせり出しているその地形は、北欧のフィヨルドのような美しさ。永原駅から南に下がり、湖に映る木々が美しい並木通りを進むと、「隠れ里」と称される菅浦に辿り着く。かつての監視門であった茅葺きの四足門(しそくもん)をくぐると、そこは懐かしい漁村の風景が広がります。菅浦の湖岸集落は平成26年10月6日、国の重要文化的景観に選定されたそうです。
01.P1090130 (1).jpg



びわ見観世音を通過します。

びわ見観世音
26.P1090164.jpg


奧出湾の一番奥にある奥出浜園地を通過します。

奧出湾はバスフィッシングのポイントだそうです。
27.P1090177.jpg



赤崎丸子船パーキングを通過します。
29.P1090191.jpg


大浦の町を通過します。
30.P1090196.jpg


ゴールの永原駅はもう少しです。

永原駅近くの景色です。
31.P1090200.jpg


永原駅に着きました。
32.P1090201.jpg



良い天気に恵まれ琵琶湖の素晴らしい景色が見えて良かったです。



ご訪問していただきありがとうございました。



nice!(50) 
共通テーマ:日記・雑感

ぎふ・郡上八幡を散策(岐阜) [ウォーキング]

「ぎふ 郡上八幡を散策」に参加してきました。(20180519)

郡上八幡城
01.P1080867.jpg


郡上おどりの体験
02.P1080956.jpg


宗祇水
03.P1080993.jpg


古い町並みの一部
04.P1080964.jpg


郡上八幡城の近く
05.P1080911.jpg


吉田川
06.P1090027.jpg


水の街、郡上八幡。奥美濃から流れ来るきれいな水を用水として利用し、町民により厳しく管理され、宗祇水は全国名水100選の一番手に指定されたそうです。「郡上おどり」は7月中旬~9月上旬まで30数夜にわたり繰り広げられる盆踊り、博覧館では踊りを体験できるコーナーもありました。郡上八幡城は司馬遼太郎が日本一美しい山城だと讃えた天空の城だそうです。

当日は晴れ、最高気温22.8℃。大阪を出発するときは曇り、バス移動の途中で雨が降ったりして天気の心配をしていたのですが、現地の郡上八幡ではとても良い天気になり、気持ちの良い散策になりました。

地図広域 (1).jpg

地図 (1).jpg



集合場所大阪駅からバスで郡上八幡まで移動します。

途中で雨が降ったりしましたが、郡上八幡に着いたときは素晴らしい天気でした。

郡上八幡城下町プラザで少し休憩した後、郡上八幡城、郡上八幡博覧館、宗祇水などを散策しました。


郡上八幡城下町プラザ
12.P1080846.jpg


安養寺(あんにょうじ)
創建は康元元年(1256)、西信(親鸞聖人の直弟:佐々木高綱の3男)が開山したのが始まりと伝えられています。当初は江州(現在の滋賀県)蒲生郡にあり安要寺と称していましたが、6世仲淳の時代に岐阜県安八郡に移り、蓮如上人から現在の寺号である安養寺を賜っています。中世の安養寺は寺運が隆盛したことで大きな影響力があり10世乗了は石山合戦などを歴戦し、戦国大名の武田信玄や朝倉義景、織田信長などの書状を所持しています。その後、越前国穴馬(現在の福井県大野市)に境内を構えましたが、天文5年(1536)には美濃国大島村野里(現在の郡上市白鳥町)に境内を移し天正6年(1588)、又は江戸時代に入り、井上正任が笠間藩(現在の茨城県笠間市)から郡上藩(藩庁:郡上八幡城)移封と時を同じにして八幡中坪村園野に移りました。その後、火災により安養寺が大きな被害を受けると明治14年(1881)に郡上八幡城の3の丸にあたる現在地に移転したそうです。
13.P1080847.jpg

14.P1080849.jpg


城山公園で休憩になりました。
15.P1080859.jpg


山内一豊と千代の像
内助の功で有名な山内一豊の妻「千代」出生の地については近江説と郡上説があり、郡上説では初代郡上八幡城主、遠藤盛数の娘と云われているそうです。
16.P1080858.jpg


郡上八幡城に登ります。
17.P1080860.jpg


郡上八幡城(ぐじょうはちまんじょう)【日本一美しい山城】
戦国時代末期永禄2年(1559)、初代城主の遠藤盛数によって砦が築かれたのが郡上八幡城のはじまり。その後稲葉貞通、遠藤慶隆の興亡を経て大普請され、寛文7年(1667)6代城主遠藤常友の修復によって、幕府から城郭として格上げされ、のちに井上、金森と相次いで入部。宝暦5年大規模な農民一揆がおこり、12代城主金森頼錦は、お家断絶に追い込まれるというわが国歴史上、最も壮絶な一揆が展開されました。金森氏に代わって宝暦9年に丹後の宮津から転封した青山幸道は城下の殿町に居館を築き、旧二の丸は本丸、旧本丸は桜の丸、松の丸に改められました。明治4年廃藩置県とともに廃城となった城は翌年から石垣を残して取り壊されました。現在の城郭一帯の石垣すべてが県の史跡に指定され、天守閣は市の有形文化財に指定されています。現在の天守閣は昭和8年に再建された、日本最古の木造天守だそうです。
21.P1080905.jpg


  20.1P1080883 (1).jpg 20.2P1080897 (1).jpg

お城から見た景色
22.P1080866.jpg

23.P1080887.jpg


古い町並みから見た郡上八幡城
23.P1080976.jpg


郡上八幡博覧館に向かいます。

郡上八幡博覧館(ぐじょうはちまんはくらんかん)【郡上おどり体験】
この辺りの町並み保存運動に連携して1920年(大正9年)に建てられた旧税務署の外観をそのまま残した建物。内部は郡上八幡の「水とおどりの城下町」のキャッチフレーズにそって歴史伝統・水環境や郡上おどりなどテーマ別にわかり易く展示してあります。1日4回の郡上おどりの実演が行われているそうです。
25.P1080961.jpg


展示内容の一部
26.1P1080939.jpg


郡上おどりの体験させていただいた後、古い町並みを歩きます。


古い町並み(ふるいまちなみ)
職人町、鍛冶屋町といった町名にひかれてそぞろ歩けば、そこには古い家並みとその軒先をほとばしるように流れる水路があります。柳町の家々は侍町のおもかげを残しており、隣家との境に袖壁をもつのが特徴です。これは屋根の軒出しを支えるとともに長屋のように密接した家々の防犯や延焼を防ぐためのものでした。
28.P1090001.jpg


宗祇水に着きました。

宗祇水(そうぎすい)【全国名水100選の一番手】
環境省が選定した「日本名水百選」の第1号に指定されたことで有名になった湧水。しかし本来は由緒正しき史跡。文明3年連歌の宗匠・飯尾宗祇が郡上の領主である東常縁から古今伝授を受けて京へ戻るとき、当時2大歌人であるふたりが、この泉のほとりで歌を詠み交わした。由緒ある泉だそうです。
29.P1080987 (1).jpg


この後、吉田川の南側を散策します。

やなか水のこみち(やなかみずのこみち)
繁華街の新町から角を曲がった町なかの一服の清涼剤のような路地。玉石を敷き詰めた道と水路、柳の並木、大きな家屋敷。歩いている人がみんなちょっといい顔になる小道だそうです。
31.P1090008.jpg


齋藤美術館(さいとうびじゅつかん)
茶人であった齋藤家のお茶道具、書画を展示。母屋の建物は国の登録文化財に指定されているそうです。
32.P1090010.jpg


願蓮寺(がんれんじ)
明応三年(1494)に願蓮寺創立。八幡城主遠藤慶隆により城下の現今の地へ移転したそうです。
33.P1090015.jpg

34.P1090014.jpg


慈恩禅寺(じおんぜんじ)
1606年(慶長11年)郡上八幡城主遠藤慶隆(1550年~1632年)の開基、半山紹碩が師の南化玄興を勧請開山として創建。当初慈恩寺と号していたが、江戸時代の1738年(元文3年)護国の号を下賜された。著名な住職に隠山惟?の法嗣、棠林宗寿がおり、以来その法が受け継がれている。そのため、隠山や棠林の墨跡を多く所蔵するそうです。
35.P1090016.jpg

36.P1090017.jpg


郡上八幡旧庁舎記念館(ぐじょうはちまんきゅうちょうしゃきねんかん)
郡上八幡を訪れる観光客の休息、便宜を図るユニークな施設。建物は旧郡上八幡役場で国の登録文化財の指定を受けている。内部は郡上八幡の特産品の展示販売や軽食、2階は郡上おどりの体験会場となる「かわさきホール」。郡上八幡観光協会もあるそうです。
37.P1090021.jpg


いがわこみち
郡上八幡旧庁舎記念館の横にある鯉や川魚が泳ぐ豊かな用水。民家の裏手を流れ、夏になればスイカが冷やされオトリに鮎が籠に入れてあったり、洗濯場が3ヶ所あり近所の人たちの社交の場でもあったりするそうです。
a38.P1090024.jpg



この後、郡上八幡城下町プラザまで歩きました。


郡上八幡城下町プラザで少し休憩した後、バスで大阪駅まで帰ってきました。


むかしの情緒を保存している町並みなどとても雰囲気の良い観光地でした。

機会があれば再度訪れてみたいと思いました。



ご訪問していただきありがとうございました。




nice!(45) 
共通テーマ:日記・雑感

芦屋マリーナ・潮芦屋ビーチなぎさウォーク(兵庫) [ウォーキング兵庫県]

「芦屋マリーナ・潮芦屋ビーチなぎさウォーク」に参加してきました。(20180516)

芦屋ヨットマリーナ
00.P1080780 (1).jpg


新緑の夙川オアシスロードから芦屋マリーナ、陽春の潮芦屋ビーチなどを歩いてきました。

当日は曇り、晴れ、最高気温27.1℃。気持ち良いウォーキングになりました。

ウォーク票 (1).jpg

地図 (3).jpg


集合場所さくら夙川駅近くの公園を出発して夙川オアシスロード、県立海洋体育館、芦屋ヨットマリーナを経由して親水中央公園まで歩きます。

さくら夙川駅近くの公園
11.P1080732.jpg


公園を出発して夙川オアシスロードを歩きます。
桜の名称でもあるところです。
12.P1080738.jpg


夙川には鯉のぼりが沢山かけられていました。
13.P1080743.jpg


夙川オアシスロードから西に右折します。
14.P1080748.jpg


県立海洋体育館の横を通過します。

兵庫県立海洋体育館・芦屋マリンセンター(ひょうごけんりつかいようたいいくかん・あしやまりんせんーたー)
海に恵まれた兵庫県の特性を生かし、青少年の健全育成を目的につくられた施設で、ヨットやカヌーの教室・レンタルができるそうです。
15.P1080755.jpg


浜風大橋を渡ります。
16.P1080771.jpg


芦屋ヨットマリーナ(あしやよっとまりーな)
ホテルのような最上級のサービスと最高級の設備、卓越したアミューズメント性を備えた日本が世界に誇れるマリーナだそうです
17.P1080775.jpg


親水中央公園に着きました。

親水中央公園で昼食休憩になりました。
18.P1080786.jpg



昼食休憩後、 潮芦屋緑地、西浜公園、谷崎潤一郎記念館を経由して芦屋駅まで歩きました。

海岸沿いの松並木の道を歩きます。
19.P1080793 (1).jpg


潮芦屋ビーチ
20.P1080803.jpg


潮芦屋ビーチ沿いの松並木の道を歩きます。
21.P1080806.jpg



潮芦屋ビーチで少し休憩後、西浜公園、谷崎潤一郎記念館、ゴールの芦屋駅に向かいます。


西浜公園
日本庭園風の池があり、滝の音、芝生の緑など、自然を満喫でき、せせらぎでは、メダカやトンボなどの生きものを観察することができるそうです。
22.P1080822.jpg


谷崎潤一郎記念館(たにざきじゅんいちろうきねんかん)
明治・大正・昭和の華やかな日本の文化を筆にとどめた谷崎潤一郎。谷崎潤一郎記念館は彼が愛した芦屋の地に1988年にできたそうです。
23.P1080828.jpg


大枡公園
24.P1080830.jpg



この後、芦屋駅まで歩きました。


Niceボタンをクローズさせていただきました。


ご訪問していただきありがとうございました。





共通テーマ:日記・雑感

昭和の行楽地_浜寺公園のバラ(大阪) [ウォーキング大阪府]

「昭和の行楽地・浜寺公園のバラ」に参加してきました。(20180512)

浜寺公園バラ園
00.P1080682.jpg


大阪堺の松林・海水浴などでも有名な浜寺公園のバラを見てきました。

当日は晴れ、最高気温23.9℃。気持ち良いウォーキングになりました。

ウォーク票 (2).jpg

地図 (1).jpg


集合場所堺市駅近くの東雲公園を出発して、方違神社、仁徳天皇陵、履中天皇陵を経由して霞ケ丘公園まで歩きます。

集合場所堺市駅近くの東雲公園
11.P1080592.jpg


東雲公園を出発します。
12.P1080605.jpg


方違神社に着きました。

方違神社(ほうちがいじんじゃ)
河内・和泉・摂津三国の境にある方位のない清地とされ方除祈願で有名。遠方への旅や家を移る時などに参れば災難に会わないという言い伝えから、新築・転居等の厄除けで各地から多くの人々が参詣に来られるそうです。
13.P1080606.jpg


14.P1080611.jpg


方違神社の横にある反正天皇陵を通過します。

反正天皇陵(はんぜいてんのうりょう)
百舌鳥古墳群の北端にある前方部を南に向けた前方後円墳で、現在は百舌鳥耳原三陵の北陵・反正天皇陵として宮内庁が管理しています。墳丘の規模は全長約148m、後円部径約76m、高さ約13m、前方部幅約110m、高さ約15mで百舌鳥古墳群では7番目の大きさです。仁徳天皇陵古墳の1/3ほどの大きさで、天皇陵では小さいほうですが理由はよくわかっていません。墳丘は3段に築かれその形や出土した埴輪から、5世紀中頃に造られたと考えられているそうです。
15.P1080614.jpg


仁徳天皇陵に向かいます。
16.P1080616.jpg


17.P1080622.jpg


仁徳天皇陵(にんとくてんのうりょう)
全長約486mの日本最大の前方後円墳。エジプトのクフ王のピラミッド、中国の秦の始皇帝陵と並ぶ世界3大墳墓の一つといわれ、上から見ると円と四角を合体させた前方後円墳という日本独自の形で、5世紀中ごろに約20年をかけて築造されたと推定されているそうです。
18.P1080623.jpg


少し休憩後、霞ケ丘公園に向かいます。

大仙公園を通過します。
19.P1080626.jpg



七観音古墳のツツジが綺麗に咲いていました。

七観音古墳(しちかんのんこふん)
履中天皇陵古墳(石津ヶ丘古墳)の北側、大仙公園の南入口にあります。鉢巻状の壁で保存されていますが、原形とは少し違うようです。鉄器や武器が大量に発見された七観山古墳(七観古墳)と、名前が似ているのでよく間違えられます。堺市の調査で直径25m、高さ3m程の円墳であることがわかっています。中心部の様子はわかっていませんが、碧玉製の琴柱形石製品が出土したといわれているそうです。
20.P1080629.jpg


履中天皇陵の西側を通過します。

履中天皇陵(りちゅうてんのうりょう)
石津ヶ丘にある全長約365mの日本で3番目に大きい巨大前方後円墳。仁徳天皇陵古墳より古く5世紀前半頃に造られ、百舌鳥耳原南陵、ミサンザイ古墳、石津ヶ丘古墳とも呼ばれる百舌鳥耳原三陵の一つだそうです。
21.P1080638.jpg


霞ケ丘公園につきました。
霞ケ丘公園で昼食休憩になりました。
22.P1080642.jpg



昼食休憩後、諏訪ノ森駅、浜寺公園、大鳥神社を経由して鳳駅まで歩きました。

23.P1080653.jpg


諏訪ノ森駅
明治40年(1907)12月に開業。当時この辺りは船尾村と呼ばれ、その村社として、かつてあった諏訪神社が駅名の由来といわれている。プラットホームは以前は相対式でしたが、下りホームの幅員を広くするため、昭和41年(1966)、下りホームのみ難波寄りに約60メートルずらして移設。白砂青松の松林から続く海原の彼方に、遠く淡路島が描かれた5枚組ステンドグラスがはめ込まれた西駅舎は、平成10年(1998)9月、浜寺公園駅舎とともに大手私鉄で初めて国の登録文化財となり、平成15年(2003)の第4回「近畿の駅百選」で認定駅に選ばれたそうです。
23.P1080658.jpg


浜寺公園(はまでらこうえん)
浜寺公園は、大阪府堺市西区および高石市の沿岸部に広がる大阪府営の都市公園。約5,500本の松林で知られるそうです。
24.P1080661.JPG


浜寺公園バラ園(はまでらこうえんばらえん)
「浜寺公園 ばら庭園」は浜寺公園の中にあり、約300種6,500株が植栽されているそうです。
25.3P1080690.jpg

25.2P1080674.JPG

25.1P1080672.JPG


バラを鑑賞した後、浜寺公園バラ園を出発します。
26.P1080704.jpg


大鳥神社に向かいます。
27.P1080709.jpg



大鳥神社(おおとりじんじゃ)
和泉の一の宮、大鳥造の本殿は古代神社建築の1つ。日本武尊が死後、白鳥となって最後に留まった地に、周辺の人々が白鳥を祭るため建てた社が大鳥神社であると伝えられている。境内種々の樹木があり「千種の森(ちぐさのもり)」と呼ばれている。また、菖蒲園には10万本のしょうぶが群生しており、6月には一般に公開されるそうです。
28.P1080713.jpg

29.P1080717.jpg



この後、鳳駅まで歩きました。


ご訪問していただきありがとうございました。




nice!(45) 
共通テーマ:日記・雑感

ミステリーウォーク西成区(大阪) [ウォーキング大阪府]

「ミステリーウォーク 西成区」に参加してきました。(20180510)

あべのハルカス
00.P1080586.jpg


大阪西成区の街並みを歩いてきました。

当日は曇りのち晴れ、最高気温19.7℃。気持ち良いウォーキングになりました。

ウォーク票 (1).jpg

地図 (1).jpg


集合場所天下茶屋駅近くの広場を出発し、聖天山公園、正圓寺、天下茶屋跡、天神ノ森天満宮、生根神社を経由してふれあい広場まで歩きます。

天下茶屋駅近くの広場
11.P1080521 (1).jpg


広場を出発して、聖天山公園に向かいます。
12.P1080526.jpg


商店街を通り、暫くすると聖天山公園に着きました。

聖天山公園
13.P1080531.jpg


聖天山公園の横に正圓寺がありました。

正圓寺(しょうえんじ)
天慶2年(939年)光道和尚により開基。当時は、現在地より東に500mのところにあった般若山阿部寺の一坊であったが、元禄時代(1688年-1703年)に義道見明和尚が寺を移転し、海照山正圓寺と改めた。 本尊は木彫の大聖歓喜双身天王で、日本最大だそうです。
14.P1080538.jpg


天下茶屋跡に向かいます。
15.P1080541.jpg


天下茶屋跡(てんがちゃやあと)
天下茶屋は豊臣秀吉が堺や住吉への途中立ち寄り、茶の湯を楽しんたところで、その名も殿下茶屋がなまったものという。この茶屋には名水のほまれ高い泉があり、秀吉はこれに「恵の水」と名づけた。その跡は芽木(めぎ)家とともに邸内に保存されていたが、戦災で焼失した。 なお、道(紀州街道)をへだてた東側に紹鴎森天満宮があるが、ここは千利休の師、武野紹鴎(たけのじょうおう)が隠棲したところだそうです。
16.P1080547.jpg


天神ノ森天満宮はすぐ近くでした。

天神ノ森天満宮(てんじんのもりてんまんぐう)
天神ノ森天満宮の境内には、古くから安産の神として信仰を集める「子安石」があり、 豊臣秀吉が淀君の懐妊時に参詣され安産を祈願されたと伝えられているそうです。
17.P1080411.jpg

18.P1080552.jpg



生根神社に向かう途中で阪堺電車を見かけました。
19..P1080553.jpg


生根神社(いくねじんじゃ)
創建時期は不詳。一帯は住吉大社の神領であったことから、住吉大社摂社であった生根神社(奥の天神。現在は住吉大社から)から、少彦名神の分霊を勧請して玉出の産土神としたのに始まると伝えられているそうです。
20.P1080556.jpg

21.P1080557.jpg


ふれあい広場に着きました。
22.P1080563.jpg



ふれあい広場で昼食休憩になりました。


昼食休憩後、敷津松之宮西成分社大黒主神社を経由して天王寺駅まで歩きました。

公園を出発します。
23.P1080564.jpg


敷津松之宮西成旅所(しきつまつのみやにしなりたびしょ)
敷津松之宮西成旅所は敷津松之宮西成社、敷津松之宮御旅所とも言い、浪速区の敷津松之宮の境外末社だそうです。
24.P1080574.jpg

25.P1080572.jpg


この後、天王寺駅まで歩きました。
26.P1080575.jpg



天王寺駅
27.P1080590.jpg




Niceボタンをクローズさせていただきました。


ご訪問していただきありがとうございました。





共通テーマ:日記・雑感

福島区をあるく(大阪) [ウォーキング大阪24区]

「福島区をあるく」に参加してきました。(20180508)

中央卸売市場
18.P1080485.jpg


大阪福島区の歴史的な街並みを歩いてきました。

当日は曇り、最高気温19.5℃。気持ち良いウォーキングになりました。

ウォーク票 (1).jpg

地図 (1).jpg


集合場所福島駅近くの公園を出発して福島天満宮、下福島公園、恵比須神社、中央卸売市場、西九條神社、昇陽高校を経由して高見公園まで歩きます。

福島駅近くの公園
11.P1080469.jpg


公園を出発して直ぐに福島天満宮に着きました。

福島天満宮(ふくしまてんまんぐう)
907年(延喜7年)の創始と伝わるが、その縁起は、菅原道真が左遷のため太宰府に赴任の途中、河内道明寺の叔母覚寿尼を訪ねた後、いよいよ瀬戸内海を船で下ることになり、当地で風待ちのために滞在した。その時、土地の人達が失意の道真一行を丁重に迎え、親切にもてなした。道真はこれに感謝して、御礼に布地に自分の姿を描いた絵を残し、傍らの梅の小枝を一枝折り、『行く水の中の小島の梅さかば さぞ川浪も 香に匂ふらむ』と詠み、梅の枝に添え、松の小枝と共に地面に突き刺した。不思議なことにこれが1本となって根を下ろし大木となり、元禄年間(1688~1704年)の頃まであったといわれているそうです。
12.P1080471.jpg

13.P1080473.jpg


下福島公園に向かいます。
14.P1080475.jpg


下福島公園
15.P1080476.jpg


少し休憩後恵比須神社、中央卸売市場に向かいます。

恵比須神社(えびすじんじゃ)
野田恵比須神社の創建の詳細不明。神社に保存されている御影石の建石の表面に「ゑみすのみや」、側面に「永久三乙未年三月」と刻まれていて、永久三年は平安朝の末期、西紀1115年になるそうです。
16.P1080484.jpg

17.P1080482.jpg


中央卸売市場南側の安治川沿いを歩きます。
00.P1080487.jpg


野田緑道を歩いて、西九條神社に向かいます。
19.P1080494.jpg


西九條神社(にしくじょうじんじゃ)
1680年(貞享年間)頃の創建と伝わる古社。たくさんの川にはさまれ、海も近いことから海上安全の守護神としての神社の意味合いが強いそうです。
20.P1080498.jpg

21.P1080496.jpg



高見公園に向かいます。

昇陽高校の前を通過します。
卓球の伊藤美誠選手の通う学校だそうです。
22.P1080499 (1).jpg



高見公園に着きました。
23.P1080504.jpg



高見公園で昼食休憩になりました。


昼食休憩後、八坂神社、大開公園を経由して野田駅まで歩きました。

淀川堤防を歩いて八坂神社に向かいます。

八坂神社(やさかじんじゃ)
東喜連村の氏神で素盞鳴尊を祀り、八坂神社と称していたが、嘉永年間に忍坂大中姫命(允恭天皇の皇后)を祀る媛天神を合祀して東西神社となった。改称は、合祀により氏子が東西喜連村にまたがることになったので、東西の二字をとった。明治42年12月、天神・東西・春日の三社は現在の楯原神社に合祀されていたが、氏子の決議にもとづき再び八坂神社とした。昭和26年7月、東喜連氏子の要望により、東西社・春日社を元の東喜連に分離移転し、同時に地域の氏子も別れることとなったそうです。
24.P1080511.jpg

25.P1080510.jpg


石畳の路地を歩きます。
26.P1080513.jpg


大開公園
27.P1080515.jpg


この後、野田駅まで歩きました。

少し雨が降ってきました。

28.P1080520.jpg




Niceボタンをクローズさせていただきました。


ご訪問していただきありがとうございました。




共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | -